Japan-IMFスカラシップ・プログラムを経てIMFに就職!

JISPはマクロ経済学の実務専門家としてIMFで働くことを目指す、日本人奨学生への支援を目的としています。全てのJISP奨学生はIMFで行われる有給夏季インターンシップの修了後、博士課程終了後にIMFエコノミスト・プログラムに応募し、合格した際はオファーを受けることが義務付けられています。

そこで、IMFで働くとは…を詳しく知りたくありませんか?こちらからご覧ください。現在のIMF職員の声は直接こちらから視聴できます!

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